Home > 教育体系

教育体系

カリキュラムプラン

本学科では、具体から抽象へ、技術から哲学へというように、従来とは逆の教育構造を採用しています。まず素材に触れ、そこから必要に応じて理論を学ぶという帰納法的教育方針です。アナログハンドとデジタルハンドの二つのスキルの基盤の上にたつ知識や思考というアタマ。この3つの柱を訓練しつつ、次第にそれらを総合的に実践するさまざまな演習プログラムによって実践力を習得します。

ページのトップへ